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宇城道塾 道塾事務局ブログ

季刊『道』 拡販運動の嬉しいご報告

嬉しい報告をいただきました。

今の日本は、政治の停滞、景気の悪化、少子高齢化、家庭の崩壊、無差別殺人、自殺、環境破壊・・・ 心配なニュースばかり耳に入ってきます。

季刊『道』では、
「危機的状況の日本をなんとか守りたい、日本人がもっている力はこんなものじゃない!」
というメッセージを発信しています。

このメッセージに賛同し、季刊『道』の拡販運動を行なってくださる方々がいらっしゃいます。

拡販運動とは、ご自分の知り合いの方々に季刊『道』をお届けし、
「日本を変えよう!もっと元気になろう!」
という輪を広げるものです。 [詳細はこちらです]

今回は拡販運動に協力して下さっている方より、嬉しい報告をいただきました。


毎号拡販のご協力をしてくださっている男性からのご報告

今現在、長野県で高校の先生をされており、今号166号を読み大変感動し、
ホームルームで子供たちにも読ませたいとのことで60冊注文を下さいました。



埼玉の男性より、拡販運動のご報告

どう出版の皆様
いつも季刊『道』を通じて私たちに大切なことを伝えていただき、本当にありがとうございます。どう出版の皆様がこんなに心をこめて大切なことを発信し、またみんなを元気づけているのに、それを心で返すことのできなかった自分自身に反省するとともに、今後は元気と感動をいただいた自分のその心を皆様にお返していきたいと思っています。

金澤泰子さんの記事、深く感動しました。すべてが心に染み入る内容でしたが、とくに宇城先生がよく検証される、「1+1=2」という検証に関し、嘘そのものが言えないという翔子さんのお話に、深く考えさせられるものがありました。また、二人の子を持つ親として、泰子さんの「1回しか教えない」という厳しさと優しさを合わせもった真剣な教育は、今後の私にとっての教育の指針となるものでした。また、翔子さんの書にぐっと引きつけられ、心が動きました。

本日、ある研究所に、『道』を3冊(164号165号166号)プレゼントしました。所長と女性職員2名が『道』を手にとり、パラパラとページをめくったところ、少し年配の女性職員の手が止まり、翔子さんの書いた「楽」という字をみて、感動しておりました。

あと、以前配った岩井喜代仁先生の記事に学生の一人が感動し、質問・感想カードのなかに、「感動しました!人生は一度きり。失敗したっていい。間違ったていい。それでも道をそれたらやり直せるんだ。そう思えました」という感想をもらいました。

これからも『道』から元気と感動と学びをいただきつつ、この『道』を一人でも多くの人に読んでいただくよう、微力ながら動いていきたいと思います。
これからもどうかよろしくお願いします。



こうして『道』はたくさんの方々に拡販のご協力をいただいています。
拡販運動してくださる皆様から、『道』を紹介したら、こんなことがありました、こんな感想をいただきました、という嬉しいお知らせを他にもいただいております。

拡販のお申し込みは
 メール: kakuhan@dou-shuppan.com
 電話: 042-748-2423
 または、宇城道塾事務局 042-766-1117
 までお願いいたします。

季刊『道』166号 >>>>>[詳細ページ]

来年2011年度の宇城道塾(東京・大阪・熊本・仙台)のお申し込み受付中です。
 >>>>>[宇城道塾 詳細・お申し込み]
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