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宇城道塾 道塾事務局ブログ

気と重力が生み出す異次元空間 を体験

宇城塾長が現在新刊を執筆中の新刊のテーマは、
『異次元空間を生み出す気と重力』

まさに現在道塾で塾生方は、
気による重力の変化で、
その場の空間が変化し、広がっていく
ということを体験しています。

次元の違いの体験などはそうそうあるものではありませんが、
気によって重力を変化させ
その時空のエネルギーを高めていけば、
私たちが本来もっている潜在能力が必ず発揮できるということを、

理論、理屈ではなく
はっきりと身体で体験させ、その可能性を実感させてくれる
塾著のその指導法は
多くの塾生の感動につながっています。


以下は、塾生の感想です。

宇城先生の実践で
3次元の空間で3人対1人の腕相撲では、3人が勝つのに比べ
宇城先生が創られた5次元の空間では1人の方が勝てるという空気を、周りで観ていた私にもそれが伝わり勝負がついている感覚。5次元では時間と空間が3次元のものとは違う確実に時空が違うと認識出来ました。

宇城先生の観るということは私の見るとは意味も次元も違うものだとそう思います。

『生きている』と『生かされている』の違い
『生きている』とはその瞬間の欲であり我『生かされている』とはもっと宇宙的なものであり
人や自然時間や空間物質などすべてにおいての繋がりを『生かされている』と表現できるものではないかと思います。

『生かされている』の本当の言葉の重みや意味は私にはまだまだ理解できませんがとてつもなく大きいものだと思います。

3次元もしくは2次元の世界で生きている私ですが、土鳩と伝書鳩のお話をいただき、伝書鳩の眼は何かを感知し未知なる世界を飛ぶことができる同じ鳩でも、使わなければ退化していくとおっしゃられたことが印象深かったです。

退化する それは、3世代で変わるということ。
DNAになるというこのに、なぜか焦りと不安な気持ちになります。

号令と共に持ち上げるという実践で宇城先生が創られた空間では持ち上げる事ができないということを、身体で感じ、号令すら出来ませんでした。
持ち上げることはおろか、声が出ないということ何かを察知し身体で感じているということでありこれこそが、鳩の目である。
退化=眠っているということだとすると今を変えないと、私達の子供や孫に影響し、伝書鳩のような、素晴らしい能力、大切なものに気づく力が、退化し完全に失われることなんてことは絶対あってはいけないことだと思います。


今、私自身が変わらねばという想いは日に日に強くなっていきます。
今できる事私自身が透明になり宇城先生を映していただくことを絶対とし、歩んでいきたいと思います。
御指導ありがとうございました。
(奈良 38歳 男性)



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通常だと複数によって簡単に持ち上げられてしまうが


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塾長の気によって、重力がまし、もちあがらなくなる


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